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郵送検診(胃癌検査)
こんな症状がでたら
胃癌と診断された人の初期の自覚症状に、みぞおちあたりの(上腹部)痛みが多く見受けられます。
その次に多いのが膨満感や胃のもたれです。これらの症状は慢性胃炎や胃潰瘍にも共通 する症状なのでたいしたことはないとほっておくことが多いようですが、胃癌には特有の症状がなく、無症状で進行することもありますので気になる症状がでたら早めに検査をしたほうがいいでしょう。
胃癌郵送検診キットについて
「胃のための郵送検診キット」は、郵送された自己採血の検体をもとに、血液中のペプシノーゲンの分泌量を測り、胃粘膜についてチェックする「郵送検診キット」です。
検査方法
採血器具の針で指先を刺し、にじみ出た血液を同封のろ紙に塗布して郵送します。血液中のペプシノーゲンの分泌量を測り、胃粘膜の萎縮状態を調べます。胃粘膜に萎縮があると萎縮性胃炎、胃がんなどが疑われます。
検査フローチャート
1.取扱説明書の指示に従い検体を採取し、問診票に記入してください。
2.採取後の検体と問診票をヘルスネットに郵送してください。
3.約1〜2週間で検査結果が届きます。
※確定診断は必ず医師にご相談ください。この検査は早期発見の補助として用いるものです。
胃癌を発見! 郵送検診
医療用具承認番号:21200BZZ00444000
■価格:\5,100
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