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郵送検診(糖尿病検査)
こんな症状がでたら
生活習慣病の代表的な糖尿病は初期の段階ではほとんど自覚症状がありません。ある程度進行してから自覚症状がでますので下のような自覚症状がでだしたらまず検査を受けて適切な治療を受けるようにしてください。糖尿病の怖いのは腎臓病や網膜症、神経障害などの合併症が起こることです。
早期発見をして適切な管理(食事・運動・薬物)を維持すれば、合併症を予防し普通 の生活をおくることができます。
この検査は、血糖尿糖などは食事などによって影響をうけるため、影響をうけない「グリコヘモグロビン」の量で血液中の血糖値を調べます。
糖尿病郵送検診キットについて
検査
自己採血キットを使用し、指先から数滴の血液を、所定のろ紙に落として郵送します。血液中のグリコヘモグロビン(HbA1c)の値をしらべます。これは血液の赤血球の中に含まれるヘモグロビンと血中のブドウ糖が結合したもので、採血時よりさかのぼって、1〜2ヶ月間の血糖の平均を知ることができます。したがって検査時にたまたま血糖が低いような、初期の糖尿病も、発見しやすいのです。約2週間で検査結果をご報告いたします。
検査方法
採血器具の針で指先を刺し、にじみ出た血液を同封のろ紙に塗布して郵送します。
血液中のヘモグロビン量を測り糖尿病の進行状況を調べます。
食事の影響も関係なく過去1-2ヵ月間の平均的な血糖値を知ることができます。
※確定診断は必ず医師にご相談ください。この検査は早期発見の補助として用いるものです。
糖尿病を発見! 郵送検査・検診キット 医療用具承認番号:21200BZZ00444000
■価格:\3,600
このような問診票、検査結果をお送りします。
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