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ノゾヴェント
欧米で10年以上の販売実績が、品質の確実さ、効果の高さを示しています!
スウェーデンGoteborg大学付属Sahlgren/s Hospital耳鼻咽頭科Bjorn Petruson医学博士により1984年にノゾヴェント原型が開発され、その後5年間の臨床テスト、改良が加えられ現在の形になりました。
以来多くの方々に使用され、そのいびき防止効果に喜んで戴いています。
鼻の中央に在る壁の粘膜にはあたらず、両小鼻内部の皮膚部にあたるので安全です。鼻腔が広がると、鼻腔を通る空気のスピードが遅くなるので、いびきの原因になる口蓋の振動を少なくする。鼻呼吸が楽になると、口呼吸の必要がなくなるので、口を閉じて寝ることが出来る。口を閉じると下顎が下がるのを防ぎ、のどの気道が狭くなるのを防ぐ。 従っていびきが生じにくくなります。

Petruson博士によると、睡眠研究所でのノゾヴェント臨床テストによると、大きないびきをかく人の30%がかかなくなり、50%の人のいびきはより静かになった。20%の人には異なりは見えなかったと報告されました。
ノゾヴェントは鼻呼吸を促進し口呼吸を減少させるので、気管支炎膜の乾燥を防ぎます。使用中の違和感はほとんどありません。
ノゾヴェントはオリンピック金メダル選手も使用!
1992年冬季オリンピック金メダリスト競技中ノゾヴェントを使用しました。酸素供給を増大するので、肉体の激しい活動中にも血圧の上昇を低く保ち激しい活動を保持する。
ノゾヴェントの両先端を小鼻部分に挿入して、その弾力性を利用して両小鼻を外側に広げます。使用材料は米国食品医薬品局が許可している医療用プラスチック(UPC
Class VI Plastic) で、環境にも安全で、燃焼すると見ずと酸素に分解されます。
●耐久性:プラスチックの弾力性が失われ、鼻腔を拡げる力が無くなるまで使用できます。毎日使用して平均3ヶ月です。
●いぶきの原因が咽頭部にある場合には、効果は期待できません。その場合(咽頭部に原因がある場合)は、いびき防止口内具=マウスピースをお試しください。
その他詳細はこちらでご確認ください。

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